〜多様な主体の参画と連携推進を目指して〜
北上川の最大延長、約250km。 2月4日土曜日、北上市の展勝地レストハウスに、川をテーマに活動する流域のNPOや行政が一同に集いました。(北上川『流域圏』フォーラム実行委員会 主催)
北上川流域において、相互の交流と連携を深める機会として開催されました。5回目となる今回、環境や防災で地域支援を行う企業も迎え、多様な主体の参画と連携による活気あふれる流域を目指しています。
りあすの森からは 鷹野秀征らが出席。東日本大震災で傷ついた国内有数のヨシ原を維持・再生する活動、清掃活動、地元小学校でのふるさと教育、そのヨシ原と河口域を見渡す場所に板蔵を移築した交流拠点(カフェ)などの事業について報告しました。


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